(最終更新日時:2011-09-05 16:10:51)

System House ACT(東京都世田谷区)では、
会計関連システムの開発案件
RFP(提案依頼書)の作成案件
を募集しています。

また、パソコン関連のトラブル解決やインストラクター、セミナーの講師等のご用命も承っております。

以下のようなことでお困りではありませんか?

システム開発をどのように依頼していいかわからない
中小企業、個人事業主にとってシステム開発の依頼というのはハードルの高いものです。
どこに依頼していいかわからない、どのように依頼していいかわからない、どれくらいの開発費がかかるものかわからない等々、その理由はいろいろだと思います。
また、小規模な開発案件ですと、安かろう悪かろうというシステム開発業者の存在も否定できません。
そのような時、System House ACT にご相談ください。
長年に渡り、ユーザー様の視点からシステム開発、コンサルティングを行ってきたからこそ、分かり易く親切で丁寧なアドバイスが可能です。
また、システム開発会社向けのRFP(Request For Proposal:提案依頼書)の作成およびコンサルティングサービスも行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
会計システムの開発担当者に要件を話してもなかなか理解してもらえない
会計業務の知識は一朝一夕で身につくものではありません。
残念なことに、現在の多くのシステム開発担当者は開発言語等のシステム寄りの知識を得ようとはしますが、業務知識を得ようとしていません。
システム開発会社としては、特定の業務システムだけを開発するよりも、いろいろな業務のシステムを開発する方が受注の間口が広がります。
そのこと自体に問題があるわけではないのですが、受注した開発案件を単に開発担当者に割り振るという方針では、どうしても浅く広くになってしまいます。
結果的に専門性のある業務知識を身につけることが難しくなっているのが現状です。
System House ACT では、個人事業という利点を最大限に生かし、会計関連業務のシステム開発を専門に受注してきました。
その確かな業務知識は、多くのクライアント様に評価されています。
会計業務の要件を確実に素早く理解し、システム化するにあたっての質の高い要求分析や要件定義を行うことができます。
また、表面に現れた要件ではなく、その意図するところまでを理解してのご提案はきっと満足いただけるものと信じています。
システムの品質があがらない
逆説的ではありますが、システムで発生した問題を数多く経験していないと、品質を上げるべきポイントはわかりません。
残念なことに、現在のシステムの開発は横割りで行われることが多く、自分の開発したシステムで発生した問題を知ることなく別のシステムの開発に移ることが多々あります。
System House ACT では、システム稼働後まで担当することが多く、発生した問題の根本的な原因を検証しています。
その積み重ねが大きな経験となり、結果的にシステムの品質向上へとつながっています。
しかし、そのような経験をした先達がいるにも関わらず、また繰り返して経験するのは無駄なことです。
ぜひ、System House ACT の貴重な経験を生かして、システムの品質向上にお役立てください。
技術者が育たない
指示されたことだけをやらせるだけでは人は育ちません。
System House ACT では、常に「なぜ必要なのか」「期待する結果はなにか」ということを説明します。
それが考えることにつながり、結果的に人は育っていきます。
パソコンについて相談できる人がいない
パソコンへのソフトウェアのインストールやインターネット接続設定、無線 LAN の設定、プリンタ等の周辺機器の接続設定など、お気軽にご相談ください。
懇切丁寧な説明を交えながらご相談にお答えします。
お問い合わせは、こちらのお問い合わせフォームからお願いいたします。
Google Sitemaps用XML自動生成ツール
a System House to build an Accounting system by the Computer Technology