| ・ | Xming 本体 | : | Xming-6-9-0-31-setup.exe |
| ・ | Xming 用フォント | : | Xming-fonts-7-5-0-11-setup.exe |
| (※)下線部は 2009/12/01 現在のリリース番号です。 | |||
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『Next >』でインストール設定を開始します。 |
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インストール先の設定です。 『Next >』で次に進みます。 |
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インストールするコンポーネントの設定です。 PuTTY は別にインストールしていますので、ここではインストールしないようにしています。 『Next >』で次に進みます。 |
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スタートメニューに登録する際のフォルダ名の設定です。 登録しない場合は、Don't create a Start Menu folder をチェックしてください。 『Next >』で次に進みます。 |
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デスクトップやランチャーへのアイコンの登録設定です。 必要に応じてチェックしてください。 『Next >』で次に進みます。 |
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インストール設定項目の確認画面です。 『Install』でインストールが開始されます。 |
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インストールの完了画面です。 次にフォントのインストールを行いますので、Launch Xming のチェックを外しています。 『Finish』でインストールを終了します。 |
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接続・SSH の X11 で X11 フォワーディングを有効にする(E)
にチェックを入れます。 X ディスプレイの場所には localhost:0 を設定します。 0 は、ディスプレイ番号になります。 |
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セッションを保存します。 |
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X Window アプリケーションの表示方法を設定します。 Multiple windows を選択しています。 Display number は、PuTTY で設定したディスプレイ番号です。 『次へ(N) >』で次に進みます。 |
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X Window アプリケーションの起動方法を設定します。 PuTTY コンソールで起動するため、Start no client を選択しています。 『次へ(N) >』で次に進みます。 Xming での起動を選択すると、次の画面は、起動する X Window アプリケーションと PuTTY のログイン方法を指定する画面になります。 |
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前の画面で Start a program を選択した場合の画面です。 Start program に起動する X Window アプリケーションを入力します。 PuTTY で接続しますので Using PuTTY (plink.exe) を選択します。 Connect to computer には、接続する SSH サーバーのアドレスを入力します。 Login as user は、SSH のログインユーザーです。 Password は、SSH のログインユーザーのパスワードです。 ※鍵認証の場合は、秘密鍵のパスワードになります。 『次へ(N) >』で次に進みます。 |
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Xming のインストール時に PuTTY をインストールしませんでしたので、plink.exe の場所を指定するように要求されます。 別に インストールした PuTYY フォルダ内の plink.exe を指定します。 |
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起動オプションの設定です。 Clipboard をチェックすると、Windows との間でクリップボードを経由したコピー&ペーストが可能になります。 『次へ(N) >』で次に進みます。 |
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Save configuration で設定ファイルを作成・保存し、『完了』で設定を終了します。 |
が現れます。System House ACT Weblog 内記事 : Windows X-Server Xming
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