当サイトでインストール、管理・運用している Red Hat Enterprise Linux互換の CentOS 64bit-CPU版 Linuxサーバーの情報コンテンツです。
※当コンテンツは 2014/11/24時点の CentOS7.0を対象としています。

※CentOS7.0への移行はまだ完了していません。そのため、一部 CentOS6.Xの情報が残っています。

ハードウェア構成

CentOSをインストールしているハードウェアの主な構成は下記になります。
ケース
Thermaltake Core V1 CA-1B8-00S1WN-00
上下左右のパネルが取り外せるため、各パーツの取り付けがかなり楽にできます。
マザーボード
GIGABYTE GA-J1900N-D3V
Intel HDグラフィックス機能を内蔵している Intel Celeron J1900 (2.0 GHz) クアッドコア・プロセッサーをオンボードで搭載したファンレスタイプのマザーボードです。
また、デュアルLANコネクター搭載であるためゲートウェイサーバーに向いています。
ハードディスク
WESTERN DIGITAL WD10EZEX
7200rpm SATA 600 1TBの 3.5インチ内蔵ハードディスクです。
メモリ
TEAM TSD3L8G1600C11DC
DDR3L SO-DIMM/4GBx2/1.35v LowVoltageタイプのメモリです。

管理・運用

 
2015-03-15 22:44:38
Red Hat Enterprise Linux互換 64bit-CPU版
 
2015-06-30 03:16:26
インストール後のネットワーク環境設定
 
2015-06-09 00:51:22
yumリポジトリの追加と管理
 
2015-03-08 18:29:58
ユーザーのメールボックスやホームディレクトリ、権限の設定
 
2015-05-06 11:09:06
時刻同期サーバー chronyの設定と運用

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System House ACT公式ブログ内記事 :
CentOS x86_64 サーバー構築・運用

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