3月26日にNTTの『ひかり電話』の工事がありました。
ひかり電話対応ルータを設置したのですが、050のIP電話も着信用に残すことにしました。
ひかり電話対応ルータ → IP電話対応ルータ → サーバと接続しています。
これをきっかけに、ネットワークのサブネットの見直しを行い、サーバの設定を変えました。
・ネットワークアダプタ eth0, eth1
・BIND
・DHCP
を変更し、サーバを再起動しました。
その後、IP電話対応ルータのNAPT設定を変更し、クライアントのPCからインターネットへ行けることを確認して、これで完了です。
《続きがあります》
Visual Studio で Subversion によるバージョン管理を行うためのプラグイン AnkhSVN をインストールしました。
Visual Studio 2008 を使用していますので、プレリリースですが 1.0.3 をインストールしています。
http://www.system-act.com/develop/windows/ankhsvn.html
を参照してください。
なお、SSHでSubversionサーバと接続するために、
PuTTY および
TortoiseSVN が必要です。
Windows の Subversionクライアント として、TortoiseSVN 1.4.8 の情報を
http://www.system-act.com/develop/windows/tortoisesvn.html
にアップしました。
SSH で接続するようにしています。
Telnet/SSH クライアントとして、
PuTTY 0.60 ごった煮版 の情報を
http://www.system-act.com/develop/windows/putty.html
にアップしました。
SVNクライアントの
TortoiseSVN で SSH を使用する場合に PuTTY が必要になりますので、TortoiseSVN用の設定情報についても記載しています。
オープンソース統合開発環境 Eclipse のバージョン管理システム Subversionプラグイン として、今まで Subclipse を使用していましたが、Subversiveに変更しました。
鍵の管理を含む設定情報のメンテナンスが機能的に不足していると感じたためです。
インストール情報は
http://www.system-act.com/eclipse/subversive.html
です。
なお、
Subclipseの情報は削除いたしました。ご了承ください。
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